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不妊治療 人工授精(AIH)の流れ | 子宮内膜症の30代 体外受精にかける不妊治療ブログ

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不妊治療 人工授精(AIH)の流れ

 

不妊治療のステップ2である人工授精(AIH)の流れを書きます。

1.病院から処方された薬を生理3日目から服用(クロミッド・プレドニン)

2.排卵日付近に排卵誘発剤の注射を打つ

3.予測排卵日当日に精液を採取(射精後3時間以内に持参)

4.精液から運動良好な精子を洗浄濃縮(精子調整に約1時間)

5.洗浄濃縮した精子を柔らかく細いチューブで子宮内に注入(注入後、数分安静)

人工授精の目標は、運動良好な多数の精子を子宮内に注入すること。

精液より運動精子を分離濃縮する必要性がある。

射精された精液中には精子以外に殺菌や

プロスタグランディン(子宮を収縮させる痛みの物質)が含まれている事があり、

精液そのものを注入する事は殺菌感染や下腹痛などの副作用をもたらすことになる事から、

精子を分離する必要があると言える。

人工授精には副作用、リスクがあります。

・多胎妊娠

・子宮外妊娠

・排卵誘発剤を打った場合、卵巣過剰刺激症候群になる可能性をゼロにすることはできない

一番気になるのは人工授精の治療で痛みはあるのか・・・

洗浄濃縮した精子を柔らかく細いチューブで子宮内に注入する時は、

ほとんど痛みを感じないらしいし安心。

けど、あるネットでは子宮の入り口が見えづらい時に子宮を引っ張るみたいで

その時は痛いらしい・・・

これから自分が実際に人工授精の治療を受ければもっと詳しい内容を書く事ができますが、

今分かる範囲はこれくらいです。

また治療を受けていく上で自分が感じたことや、

流れで分かった部分を詳しくブログにてアップしていきます。

人工授精を考えている方に少しでも参考になればと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。この記事があなたのお役に立てましたらシェアをお願いします^^b

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