クリニックの先生に確認してきました。
「子宮内膜炎が完治したかどうかはどうすれば分かるんですか?」と質問。
すると、先生が・・・
「もう一度、子宮内膜炎検査をするしか方法はないです。
でも、この前処方した特殊な抗生物質の薬をちゃんと2週間飲んでいれば99.9%、
ほぼ100%治ると言われています。
治ったと信じるというか、前提でお話を進めていきますね。
もう一度、麻酔してあの辛い思いをするのは酷なのでね・・・」と返答。
一番いいのは子宮内膜炎の検査をもう一度行ってしっかり完治したかを調べる事です。
でも、もう二度としたくないんです(笑)
先生も高い確率で完治していると言ってくれたし、
2週間忘れずにきっちり飲み続けたし、完治していると私も信じたいと思います。
先生がそこまで断言できるのは、今までの患者さんもその言葉を信じてきたからでしょう。
移植前の状態をいうと今回が一番良い状態と言えると思います。
子宮内膜炎の検査をしなければ分からなかった子宮内膜炎が分かって完治して、
子宮内の環境も良くなって、前よりは断然着床しやすい状態になっているはずです。
胚盤胞のグレードも良し。
二段階移植で着床率も他の移植方法に比べると高い。
条件は全て揃いました。
今回の移植に全てをかけたいです!!!

明日やっと子宮内膜炎の炎症を治す薬、ビブラマイシンが飲み終わります。

副作用は初日の気持ち悪さがあっただけで、その後は何も症状はありませんでした。
2週間忘れず飲み続けたし、ちゃんと炎症が治まっているといいな。
ちゃんと治ったかというのは、ホントどうやって分かるんだろう?
また子宮内膜炎の検査とか無理ですからっ!
あんな痛い検査、もう二度としたくありません・・・(泣)
どうやったら完治したのか、
明日はクリニックへ診察に行かなければいけないし確認してみよ。
もし、完治していたら・・・
また子宮内膜炎にならないように自分なりに普段から気をつけて予防しよう!
予防に一番重要なのは殺菌感染を防ぐこと。
出産後は子宮内膜炎になりやすいらしいので注意と書いてあるサイトがあったけど、
私は出産後でもないのになぜ・・・?(^^;)
子宮内膜炎になる原因としては、出産後以外にもムレなどの不衛生さが原因になることも。
そうならない為には・・・
トイレのウォシュレットを使ったり、通気性の良い下着を選ぶと良いとこのこと。
普段の生活から意識して気をつけていれば子宮内膜炎にならないように予防できる事ばかり。
子宮内膜炎が完治しない限り、着床に影響が出続けてしまう。
大げさかもしれないけど、完治しないと妊娠できないと思います。
とりあえずは、ちゃんと完治している事を願おう。
]]>一昨日の夕方から飲み始めた、子宮内膜炎の炎症を抑える薬「ビブラマイシン」。

19時半に飲んでから20時半、ちょうど1時間が経ったくらいからでしょうか。
パソコンで作業をしていたのですが、だんだん気持ち悪くなってきたんです。
最初は我慢できる気持ち悪さではありましたが、
気持ち悪さが酷くなってきて吐き気に襲われるまでの状態に・・・
限界でしばらく横になっていました。
知らない間に寝てしまい、布団で横になってから2時間くらい経過。
さっきほどの気持ち悪さはなくなり、お風呂へ。
お風呂でスッキリしたのか吐き気もなく、ようやく普通の状態に戻りつつありました。
あの気持ち悪さはビブラマイシンの副作用としか考えられません。
気持ち悪い以外には特に実感できる症状はなかったです。
ビブラマイシンの副作用を改めて確認。
やはり副作用の中に吐き気と書いてありました。
しかも、結構重症な感じの症状も中にはありますね。
強い薬なのかな?
今後、また同じような気持ち悪さや吐き気がくるのかと思うと飲むのが憂鬱になります。
でも、泣いてわめいても嫌でも2週間飲み続けなければいけない。
子宮内の炎症を抑えられなければ、また着床時に影響が出てしまう。
せっかく原因が分かって妊娠へと近づいている状況・・・頑張れ自分!
気合いで昨日の朝と夕を指示通り2錠ずつ飲みましたが、
なんと奇跡的に気持ち悪くなりませんでした。
初めて飲む薬で体がビックリして反応してしまったのでしょう。
その後は、体が薬に慣れたのか全く気持ち悪さもなく普通に飲めます。
あー、副作用があの1回だけでなくなって本当に良かったです。
でも、初回だけ副作用の症状が思いっきり出て、
2回目からは何も症状がないパターンって有り得るのかな?
副作用があった事だけは先生や看護婦さんに伝えて、ちょっと確認してみよ。
とりあえずは、薬のアラームをかけて絶対に忘れないように毎日飲むようにしなきゃ!
]]>昨日、急遽、クリニックへ行き追加の検査結果を聞きに行ってきました。
待ち時間に看護婦さんから、
「急にお呼びして申し訳ございません。
ドキドキしていると思いますが、もうしばらくお待ち下さい」と声をかけられました。
この言葉で確信へと変わりました。
クリニック到着から数時間後に呼ばれ、診察室へ。
先生から「以前、子宮内膜炎検査をして子宮内膜炎の疑い有りと言っていましたが、
やはり更にもっと詳しく調べた結果、子宮内膜炎が見つかりました」と告げられました。
ほら、予想が大当たり・・・
以前、ブログに「子宮内膜炎検査について&費用」という
子宮内膜炎について書いた記事があるのでクリックしてご覧下さい。
先生の話によると・・・子宮内膜炎だと着床時に影響がでる。
子宮の内膜が炎症を起こしているので着床の妨げになるらしいです。
要は子宮内の環境が悪いということ。
何度、移植をしても着床しない原因がやっと判明しました。
今までいくら質の良い胚盤胞や分割胚を移植していても結果が出なかった訳です。
いつも判定日の血液検査の数値でほぼ毎回0という結果で着床にカスりもしていない状況。
今回の子宮内膜検査のおかげで原因がハッキリして本当に良かったです。
「良かった」というのはおかしいかもしれまんせんね。
でも、検査をせずに原因も分からずに治療をしているよりは
大切な凍結胚も時間も費用も無駄にはせずに済んだので本当に良かったです。
先生からも「痛い思いして麻酔して辛い検査でしたが、やったかいがありましたね。
次は子宮内の環境を整えて綺麗にして移植頑張りましょうね」と言われました。
子宮内膜炎は薬を飲めば改善されるそうです。
薬を移植まで飲み続けると炎症が治まり、子宮内の環境が良くなるらしいです。

子宮内膜炎専用の薬らしいです。

昨日から朝2錠、夕2錠、14日間飲みます。(食後)
※ クリニックから帰ったのが13時過ぎだったので、昨日の夕方から飲み始めます。

薬をまた飲まなければいけないのは辛いですが、
手術とかじゃなくて薬を飲むだけで治るという病気で良かったです。
もうこれ以上、病気が増えるのは簡便・・・
炎症が治まったかどうかをどう調べるかは分かりませんが、
移植までにしっかり飲み続けて炎症が治まってくれることを願います。
今日の会計時に薬代でかかった費用の金額を見て、
思わず「これが薬代ですか?」と確認してしまいました(笑)
不妊治療に通い始めて、
薬代だけでもバカ高いというイメージしかないので何か嬉しかったです(笑)
◆2015年6月5日:780円
※ もしかしたら、診察料も含まれているかもしれません
]]>最初にサラッと結果を言います。
全ての項目、全て異常なし!

こんな奇跡あってもいいのでしょうか。
「最高」と、声を大にして言いたいです。
何かしら原因があるから妊娠できない、
着床できないと思っていたのでもう安心のため息しかでません。
でも、今回の検査結果で異常が全くなくて原因不明となると
逆に今後の治療をしていく上では厄介になるんですけどね・・・(笑)
まぁ、結果が良いということで痛い検査にも耐えたかいがありました。
本当に本当に何もなくて良かったです。
クリニックの先生から検査の説明。
子宮の外側には子宮内膜症があったけど、
子宮内は凄くキレイだったから妊娠する環境においては問題ないから大丈夫とのこと。
やはり子宮内の状態は妊娠にかなりの影響があるみたいです。
次回、生理がきたら移植周期に入ります。
現在、凍結できている胚は初期分割胚が1個・胚盤胞が2個の計3個。
先生の聞く話によると3通りの移植方法ができるらしいです。
移植方法に関しては次回の診察時に一緒に検討する予定。
次回は生理がきてから1週間くらいに診察。
あと、今回の移植周期では
子宮内の環境を良くする漢方など薬を服用することになりました。
漢方などを服用して妊娠率が上がると直接結果として出ている訳ではないらしいですが、
漢方を飲んでマイナスにはならない、確実にプラスにはなるので・・・
血流を良くしたりして身体の内面から改善できる良い薬でもあります。
と、服用を勧められました。
もちろん、漢方を飲んで実際に妊娠へと繋がった方はいるそうです。
(服用する薬はまだ貰っていないので名前は分かりせん)
これも検査と一緒でやって損はなさそう。
少しでも妊娠へと近づけるならやるしかないです。
普通に服用するなんて言っていますが、
服用する薬が増える分、費用が加算されてしまうので心が痛みます。
◆2015年6月2日:4.752円
:1.180円(高プロラクチン血症の値を調べる為の血液検査代)
]]>宮古島旅行中は遊びに夢中で不妊治療のブログを書く時間がなかなかありませんが、
子宮内膜炎の検査後の症状だけブログに書いておきます。
現在、子宮内膜炎の検査をしてから5日目。
完全に下腹痛はなくなり、出血も止まりました。
38度以上の熱も出ていません。
あと、茶色まではいかないけど、おりものがちょっと出ます。
でも、このおりものは排卵日が関係しているのかもしれません。
無事に出血が止まってホントに良かったです。
何って、宮古島旅行中に出血がずっと止まらなかったらクリニックに行けなかったからです。
不妊治療を優先すると言ったものの、
申し訳ないけど、今回だけは宮古島旅行を優先してしまいました。
今回の旅行が終われば、不妊治療に専念する毎日がまたスタートします。
今は現実逃避。
梅雨入りで雨予報ばっかりでしたが、
天気には恵まれて宮古島を満喫できています。
晴れ男、晴れ女。
それか神様が痛い検査を頑張ったご褒美にって晴れにしてくれたのかな・・・
1日経つのが真剣に早い。
宮古島旅行も残り4日。
次は移植周期でやりたい事もできなくなるし、
今できる事を楽しもう!
]]>検査をしてから1日経った現在の症状をブログに書き留めておきます。
目立つ症状としては、やはり出血。
少量なら問題ないと言われましたが、
ぶっちゃけどれくらいが少量なのか、大量なのか判断が難しいところです。
今の量からして自己判断では少量だと思っています。
おりもの用ナプキンではなく、普通の昼間用ナプキンで1日大丈夫と言った感じです。
2.3日は出血が続くと言われているのでまだ安心できる範囲です。
あとは、たまーに下腹痛があります。
痛み止めを飲むまでの痛みではなく、チクチクとする感じです。
抗生物質の薬を3日分処方されているので、
朝・昼・晩としっかり飲みたいと思います。
ちゃんと飲んでいれば大丈夫とクリニックの先生が言っていたので。
今のところ熱は出ていないし、今後はちゃんと出血が止まってくれるといいな。
]]>子宮鏡検査・習慣流産検査(不育症)・子宮内膜炎検査が無事に終了しました。
1日で全ての検査を行うと精神的にも体力的にも凄く辛かったです。
9時にクリニックへ行き、まずは血液検査。
ビックリするくらいたくさんの血を採られました。
その後、
いつも内診時の超音波で確認する部屋で子宮の入り口を広げる処置を行いました。
最初に器具が入った時から痛みがあり、
広げる為の専用の物を入れた時もチクッとして痛かったです。
処置をした直後はまだ下腹の痛みはマシでしたが、
13時に再度クリニックへ行った時くらいから下腹痛が酷くなり鎮痛剤を飲みました。
30分も経たないうちに痛みは治まりました。
13時30分、点滴を済ませ、いよいよ処置室へ。
(1回目に手首に針を刺したけど失敗に終わり、2回目で成功)

まず、意識があるうちに子宮鏡検査を行いました。
消毒をしてから子宮内にカメラを入れて、
先生に指示されながら自分でもモニターを見て確認します。
・・・その時です!
カメラを入れている痛みがホントに半端なく、思わず泣いてしまいました。
先生や看護婦さん達に「大丈夫ですか?」と言われ、
泣きながらではありますが必死で「大丈夫です」と返事しました。
看護婦さんに「我慢しなくていいんですよ」と声を掛けてくれましたが、
「辞めて下さい」とも言えない、我慢するしかない状況と分かっていたので我慢。
でも、痛いのはずっと変わらず勝手に涙が出てきて大変でした。
手がしびれてきて正直、深呼吸どころじゃなかったです。
痛みはないと聞いていたのに、かなりの痛みでビックリしたからかな・・・
カメラで確認している時は痛みはなくなり、説明をしっかり聞く事ができました。
小さなポリープはあるけど、子宮内はキレイとのこと。
ポリープは除去してもらい、更に子宮内をキレイに洗浄してもらいました。
子宮鏡検査が終わった後、静脈麻酔をして子宮内膜炎検査を開始。
意識がないうちに終わり、意識が戻ったらベッドで横になっていました。(14時)
2時間休憩した後、16時にガーゼをとる為に内診室で処置。
最後に先生から一部の検査結果を聞きました。
(子宮鏡検査のカメラで覗いた結果を詳しく説明)
他の検査結果については、
詳しいとこまで調べるみたいで結果が出るまでに2週間くらいかかるみたいです。
なので、次にクリニックへ行くのは6月5日となりました。
手術後の注意事項が書いてある紙をクリニックから貰いました。

3番目に「手術後2~3日目に必ず診察にお越し下さい」とありますが、
私の場合は子宮の内膜を一部だけ剥ぎとっただけなので、
クリニックへは行かなくてもよいらしいです。
でも、下腹痛が酷く出血が止まらなかったり熱が38度以上出た場合は、
クリニックへ行かなければいけません。
今のところの症状は、少量の出血のみです。
今日はかなり長い1日となりましたが、無事に検査が終わって本当に良かったです。
検査結果がどうなのか今からドキドキですが、何も異常が無い事を願います。
本日の子宮鏡検査・習慣流産検査(不育症)・子宮内膜炎検査でかかった費用はこちら。
◆2015年5月22日:68.990円+38.810円
]]>移植前に原因を突き止めるべく、この3つの検査を行うことを決意しました。
・子宮内膜炎検査
・子宮鏡検査
・不育症検査
以前は2つのみの検査の予定でしたが、子宮鏡検査も追加で行うそうです。
子宮鏡検査は、
ポリープなどがないかを調べる為に子宮内に管を通して直接目で確認するという検査。
子宮内を直接見ることによって超音波では分からない部分が見れる為、
妊娠するまでに何か悪さをしていないかちゃんと調べることが出来ます。
子宮鏡検査についての詳細はこちらをご覧下さい。
検査日は5月22日に決定。
検査は3つありますが、1日で全て終わります。
検査当日の流れを説明します。(当病院の場合)
21日の前日は普通に食事はOK。(特に何時までという制限はありません)
22日は朝食を抜いて、朝の8時からは飲むのもダメ。(絶飲食)
ナプキンを忘れず持っていきます。
朝9時にクリニックへ行き、まず不育症の血液検査をします。
その後、採卵や移植などを行う処置室へ行って子宮の入り口を広げる処置を行う。
子宮の入り口を広げる為に何か棒を入れるんだとか・・・?
処置自体は数分で終わり、痛みもそこまでないそうです。
いつも痛みはないと言われつつも、
私の場合は痛いのでちょっと痛いのを覚悟していきたいと思います(笑)
子宮を広げる処置の影響で下腹がドヨーンと重たい感じで痛みを感じる場合があるらしい。
鎮痛剤を渡されるので痛みが酷く我慢できない場合は飲みます。(少量で)
処置が終わったら一旦帰宅。(入浴ダメ)

安静に過ごした後、13時にまたクリニックへ行きます。
ちなみに、絶飲食は全ての検査が終わるまでです!!!(夏じゃなくて良かった)
13時からは子宮内膜炎の検査を行います。
採卵時と同様、静脈麻酔を使用して検査を行います。
※ マニキュア・口紅・化粧はNG!
処置後は2時間休んでから帰宅可能。
運転は絶対ダメなので申し訳ないけど、旦那にお願いしました。(お風呂はシャワーのみ)
以上が当日の流れとなります。

当日、採卵の時と同じ感覚で緊張しそう。
でも、静脈麻酔より午前中に行う子宮鏡検査の方が緊張するかも・・・
痛みは個人差って書いてあるけど、絶対に痛い気がする。
検査日が決定して最後に先生から「当日は頑張りましょうね」と言われたけど、
やっぱり痛みや精神的に耐えたりして頑張らないといけないんだと思いました。
当日の検査でかかる費用を事前に確認したところ・・・
午前中にかかる費用が7万円、午後は3万で合計10万ほどと言われました。
・・・高い・・・(泣)
でも、保険がきくというのと後でお金が一部戻ってくるからちょっとは助かってるのかな。
何も原因がない事を願って、22日は頑張ろう!
今回かかった費用はこちら。(先生から検査の説明、同意書などの書類)
◆2015年5月19日:390円
]]>クリニックの先生に検査の大まかな説明は受けましたが、
初めて聞く専門用語が多すぎて理解に苦しみました・・・(笑)
勉強も兼ねて子宮内膜炎の検査について皆さんにご紹介します。
子宮内膜炎とは、子宮内腔をおおっている子宮内膜の炎症のこと。
ちょっとこれ以上詳しい事は分からないので、
参考になるサイトを載せるので是非ご覧下さい。
子宮内膜炎とは?炎症の原因や症状、治療法は?妊娠に影響ある?
このサイトには、原因から症状・治療法まで書いてあるので凄く分かりやすかったです。
子宮内膜炎を簡単に言うと、
何らかの原因で子宮内に細菌が入ってしまって子宮内膜が炎症を起こしてしまう事ですね。
他のサイトを調べてみると子宮内膜炎になる原因が掲載されていて、
細菌感染による炎症と書いてありました。
クリニックの先生からの説明では・・・
当院の内診台で行える検査。
検査自体にかなりの痛みがある為、麻酔を使用する。
検査の流れとしては、午前中に診察に来てもらい最初の処置を行う。(絶食)
確か、最初の処置は子宮の入り口を広げる処置だったような・・・
処置が終わってから3時間後くらいに、再度来院。
そこからは多分、静脈麻酔を使用する時と同じ流れだと思います。
点滴をしてから処置室へ移動して麻酔をして、数十分後には目が覚めて終了している状態。
麻酔中に子宮の内膜を少し剥ぎとる作業を行う。
処置後は、出血や下腹痛などがあるみたいです。
保険がきいて3万円くらい。
保険がきかない場合もあるのかな?
そこら辺がちょっと曖昧でハッキリとした金額が分からないので、
事前にしっかり聞いておきたいと思います。
何でもそうだけど、初めてのことは凄く緊張します。
検査をやる前から「痛い」と言われると凄くやりたくなくなりますし・・・
でも、全ては原因を突き詰めるため。
眠っている間に終わってしまうし、その後の痛みだけが心配だけど頑張ろう。
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